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パーカッションドリル・ボーリングマシン株式会社扶桑工


   標準貫入試験装置・ボーリングマシンの

      株式会社 扶桑工業 機械事業部

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標準貫入試験装置

JIS規定改定に伴い、標準貫入試験装置各部の寸法が変わりました。
ご使用の標準貫入試験装置は大丈夫ですか?

標準貫入試験装置

●ハンマー落下高さが75→76±1pに
●ドライブハンマー外径はφ180±2oに
●ドライブハンマー内径はφ43±1o
●ノッキングブロックの受圧面直径はφ71±2o


※当社、標準貫入試験装置は新JIS規格対応型となっております。

半自動落下装置のカタログ(PDF)

 

規格 落下高さ
(L)
ドライブハンマー
質量(W)
ドライブハンマー
外径(a)
ドライブハンマー
内径(b)
ノッキングブロック
受圧面直径(c)
新JIS規格 76±1p 63.5±0.5s 180±2o 43±1o 71±2o
旧JIS規格 75p 63.5s 200o(例) 44o(例) 規格なし
☆標準貫入試験の試験方法☆
JISで規定されている方法に従って実施します。
ボーリングによって試験開始深度まで掘削し、標準貫入試験用サンプラーを孔底まで挿入します。
質量63.5±0.5kgのハンマーを76±1p自由落下させロッドに取り付けたノッキングヘッドを打撃し、標準貫入試験用サンプラーを地盤に打ち込みます。
試験は、15pの前打ち、30pの本打ちを行って、本打ち30pに要したハンマーの打撃回数をN値として測定します。N値測定後は、サンプラーを引き上げ、採取試料の観察を行います。標準貫入試験は、通常深度1mごとに実施します。
逆打ち専用チェーン 逆打ち専用チェーン
キャッチャーボディー キャッチャーボディー
逆打ちヘッドキャップ 逆打ちヘッドキャップ
ドライブハンマー ドライブハンマー

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